中国からサイバー攻撃を受けたという驚くべき告発を12日に行なった際、Google は誰が、またはどの機関が攻撃に関与したかについて詳しく説明しなかった。しかし、セキュリティ大手 VeriSign は確かな情報を掴んだという。
VeriSign は声明の中で次のように述べている。「情報筋によれば、今回の攻撃は、中華人民共和国の情報組織の意を受けた人物、あるいはその情報組織に直接雇用されている人物が実行したものと思われるという。防衛契約業界と情報コンサルティング業界に属する iDefense の2つの匿名情報源が個別に確認したところでは、攻撃に使用されたソース IP アドレスとドロップ サーバーはどちらも、中国政府の工作員、またはその代理人で構成される外国の組織のものと一致している」
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http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1079583&media_id=94&m=1&ref=news%3Aright%3Apickup
恒常的に人権侵害を行っている国はあまりに報道されない!!
チベットの事をあまり知らない人の為に!
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チベット侵攻
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%88%E5%8B%95%E4%B9%B1
日本のマスコミは、中国に不利な報道はしないという契約を結んでいます。
昭和39年(1964)松村謙三ら親中派の自民党代議士3名が訪中し、中国共産党と日中記者交換協定を結び、日中双方が記者交換に当たって必ず守るべき事項として、「日中関係の政治三原則」
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を受諾してしまったのである。事実上中国共産党によって恣意的に解釈できる検閲条項に等しい日中政治三原則に拘束されてしまい、朝日新聞以下我が国のマスコミは、
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等を批判せず、或いは報道さえしないのである


by 玄 舟
私たちはしあわせになるために…